DSのギャルゲーが無さすぎてえらいことになった74
※「ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Season」のネタバレを含みます。
氷上さんからの好感度ですが、小野田ちゃんからの誤解を解いたことにより「普通」に下がっております。
佐伯さんと、罪悪感を抱えながらの臨海公園デートです。
前回若王子先生と行った臨海公園でのデートです(大声)。
よし佐伯さん煉瓦道歩こう!
遊覧船には乗れない!気分的に!
ここで前回先生と乗ったばかりの遊覧船に乗ったら身も心も尻軽になってしまうような気がして!(もう遅い)
佐伯「昼間っから結構人居るな。ヒマな奴らが多いのかな。」
1.人生、ムダな時間も大切だよ
2.わたしたちもそう思われてるかも
3.しかも、カップルばっかりだね
お前もやんけ。
いやでもここで1とか選んで、「お前今の時間をムダだと思ってんのかよ!俺はお前に会う時間をムダだなんて思ってないのに!」「瑛…(ドキーン)」みたいな展開になったら私はもうお昼のマックポテ○を吐く。吐くね!(゚Д゚)
迷うところですが、攻略サイトさんが3だって言うので3いきましょう。
佐伯「ま、まあ、そういうスポットだしな……」
そうなんですか。
神戸みたいなもんかね。
佐伯「あ、いや、べつに詳しいわけじゃないけど。ほら、その……」
え?まさか佐伯さん調べたんですか?
そういうデートスポット的なのを?
え?(・∀・)
佐伯「いいだろ?行くぞ!」
拗ねてしまわれた。
若王子「次の日曜日は、空いてますか?」
おぉぅ…またも先生からデートのお誘いが…。
嬉しいけども…これ以上先生の好感度を上げるわけには!いかないんだ!
心を鬼にして若王子先生からのデートの誘いを断る試み!
空いてません!!!(゚Д゚)
若王子「そうか……あ、いや、残念。じゃあ。」
断っても承諾しても罪悪感。
モテる女は辛いな…(遠い目)
しかし「空いてない」と言ったくせに、直後の佐伯さんからの誘いは受ける主人公であった。
小野田「今日、お誕生日ですよね。これ、どうぞ。」
おお、もうそんな時期でしたか!
いやーありがとうございます(´∀`*)ゝ
アニマルプリントの可愛い鞄をいただきました。
ピンポーン
お、私のお家に誰かいらっしゃった。
佐伯「ゴメン、急に来て。」
おう、かまわんよ。
(;父Д|おい母さん、誰なんだあいつは…
(*母∀|あらあらお父さん、私たちはお邪魔虫さんみたいよ
Σ(;;父Д|えっ、ちょ、母さん!
佐伯「……誕生日、おめでとう。」
あら嬉しい!
わざわざありがとうね佐伯さん(´∀`)
空と海の写真集をいただきました。
良かったいつぞやのサーファー写真集じゃなくて。
もう12月か、あと3か月くらいで卒業だね。
次回。


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